Mysterious Questions In The World

世界のミステリーをご紹介します。

神秘の炎の不思議

<Wiki:ゾロアスター教>
ゾロアスター教(Zoroastrianism)は、古代ペルシャを起源の地とする善悪二元論的な宗教である。『アヴェスター』を根本経典とする。

ゾロアスター教の起源は古く、紀元前6世紀にアケメネス朝ペルシャが成立したときには、すでに王家と王国の中枢をなすペルシャ人のほとんどが信奉する宗教であった。紀元前3世紀に成立したアルサケス朝のパルティアでもヘレニズムの影響を強く受けつつアフラ・マズダーへの信仰は守られ、3世紀初頭に成立した、後続するサーサーン朝でも国教とされて王権支配の正当性を支える重要な柱とみなされた。ゾロアスター教は、活発なペルシャ商人の交易活動によって中央アジアや中国へも伝播していった。

7世紀後半以降のイスラムの台頭とペルシャ人のムスリム化によってペルシャのゾロアスター教は衰退し、その活動の中心はインドに移った。17世紀以降のイギリスのアジア進出のなかで、イギリス東インド会社とインドのゾロアスター教徒とのあいだで関係が深まり、現在、きわめて少数派ながらインド社会で少なからぬ影響力を保持している。

ゾロアスター教の教義は、善と悪の二元論を特徴とするが、善の勝利と優位が確定されている宗教である。一般に「世界最古の一神教」と評されることもあるが、これは正確ではなく、その教義のなかではアムシャ・スプンタなど多くの神々が登場する。

ペルセポリスにのこされたプラヴァシの像
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開祖はザラスシュトラ(ゾロアスター、ツァラトゥストラ)とされる。経典宗教の特徴を有し、その根本教典より「アヴェスターの宗教」ともいえる。そうしたイラン古代の宗教的伝統の上に立って、教義の合理化・体系化を図った人がザラスシュトラであるとも考えられる。

ゾロアスター教は光(善)の象徴としての純粋な「火」(アヴェスター語: アータル‎)を尊ぶため、拝火教(はいかきょう)とも呼ばれる。ゾロアスター教の全寺院には、ザラスシュトラが点火したといわれる火が絶えることなく燃え続けており、寺院内に偶像はなく、信者は炎に向かって礼拝する。中国では祆教(けんきょう)とも筆写され、唐代には「三夷教」の一つとして隆盛した。他称としてはさらに、アフラ・マズダーを信仰するところからマズダー教の呼称がある。また、この宗教がペルシャ起源であることから、インド亜大陸では「ペルシャ」を意味する「パーシー(パースィー、パールシー)」の語を用いて、パーシー教ないしパールシー教とも称される。

今日、世界におけるゾロアスター教の信者は約10万人と推計されている。インドやイラン、その他、欧米圏にも信者が存在するが、それぞれの地域で少数派の地位にとどまっている。

開祖「ザラスシュトラ」
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ザラスシュトラの肖像(3世紀)
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世界最古の預言者といわれるザラスシュトラ(ゾロアスター、ツァラトストラ)は、紀元前1600年頃から紀元前1000年頃にかけて生きた人といわれるが、その生涯の詳細についてはよくわかっていない。しばしば、ゾロアスター教の創始者といわれ、「ゾロアスター教」の呼称も彼の名に由来するが、その活動には今なお不明なところが多い。

ゾロアスター教発祥の地と信じられているのが、古代バルフ(Balkh)の地である。バルフは現在のアフガニスタン北部に所在し、ゾロアスター教の信徒にとっては、ザラスシュトラが埋葬された地として神聖視されてきた。

守護霊
ゾロアスター教の守護霊プラヴァシ
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ゾロアスター教の守護霊は「プラヴァシ」と呼ばれている。プラヴァシは善をあらわし、また、この世の森羅万象に宿り、あらゆる自然現象を起こす霊的存在として、ゾロアスター教における神の神髄をあらわしていると考えられており、善のために働き、助けを求めている人を救うであろうと信じられている。


さて、ゾロアスター教についての基礎知識を学んだところで、いよいよブログ「The people of the Flame炎の人々」の始まりです。
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古代国家の真ん中(the heart of the ancient nation)で2千年も消えずに燃え続けている神聖な炎・・・

キリスト教、イスラム教、ユダヤ教の源にもなった炎だ。
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ベールに包まれた信仰ゾロアスター教。その神秘な炎に出会うため、これから3千kmの旅をする。
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私はデイビッド・アダムス、オーストラリア人ジャーナリストだ。
(下の写真でバイクに乗って道路を走っている点のようなのが私です。)
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今、私は欧米の文明から最も遠い場所(コーナー)に旅立とうとしている。多くの欧米人が訪れるのをためらう国、イランだ。
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勿論、イランは世界の果てというわけではない。しかし特に西洋の人々を拒絶しているので隔絶された国だと言えよう。
私の旅はイランの首都テヘランTehranからスタートする。
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道路は車で一杯だ。信号もあるし警官もいるが、誰も従わない。道を横断する最善の方法は毅然とした態度で車の波の中を歩き渡ることだ。
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ここでは西洋人の全てが快(こころよ)く思われている訳ではない。
テヘランの米国大使館の跡だ。
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入口のエンブレム(紋章)はコンクリートで塗りつぶされている!極右革命団によって、52人のアメリカ人人質がこの塀(へい)の向うに1年以上閉じ込められていた。イランは、今もアメリカを「偉大な悪魔」と呼ぶ。
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指導者アヤトヤ・ホメイニの絵は至る所に見受けられる。彼はイスラム革命の父だ。
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女性は黒い布を纏(まと)い、男はビールを飲めないが、昔ほど厳しくはないらしい。

キリストが生まれる数世紀前、一人の男がこの地で生まれ、世界を形作っていった。彼の名はゾロアスター。
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神聖な火・・・善良なものには天国、邪悪なものには地獄、神なる救世主・・・最後の審判・・・

ゾロアスター教の生まれた所に行ってみよう。最初の目的地は中継地エルバースElburzだ。
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ここだ!ここで北の山岳地方に向かうバスを捕まえるのだ。
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同行してくれる通訳はアッシンという若者だ。イスファハーンまで一緒に旅をする。英語教師で、大統領のボディガードもしたことがあるらしい。

バス停で店を開いている男に聞いてみた。「バスは何時にくるの?」
「3時だ!」「ってことはあと3時間か!」
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年寄りのチケット売りは完全に盲目だが、店の中の何処に何があるか、見えているかのように判っている!しかし、バスが時刻通りに来るかどうかは判っていないようだ。
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心配は現実になった!到着予定時刻の3時を過ぎると老人は早々とバスの到着をあきらめて、店を閉め、孫と一緒に家に帰ってしまった。長く待たされそうな予感がする。
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バスはまだやってこない!
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望みが消えかけたころ、心地よい響きと共にトラックがやってきて、親切にも気の毒な旅人を乗せてくれた。

荷台は快適な場所とはいえないが、景色は手に取るように見える。近くの山々は3千メートル以上で中央アジアとこの地を分けている。
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やっと探し求めていた男に会えた。山岳専門家のワレイザだ。
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彼はエベレストに登頂したことがある4人のイラン人の一人で、私の最初のミッションには最適なアシスタントだ。これから「鷲の教えEagle’s Teaching」とも呼ばれているアラムト山に登るのだ。
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普通の山の形とは変わっているし雰囲気も異様だ!もし敵が岩山の上まで攻め登ろうとしても不可能だろう。自然の要塞としては完璧だ!
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昔、この山の上に誰もが恐れた男が棲んでいた。彼の名はハサン・アルサバ。この山から下界の人々に恐怖を振りまいていた。12世紀に進軍してきた十字軍のリーダを殺害している、暗殺と言う方法で。その後も彼の崇拝者たちは王女や将軍や十字軍の王を殺してきた。

ハサンから安全だったものは誰もいない。ハシイシと呼ばれる仲間を引き込んだという。後(のち)に欧米でアサシンassassin(刺客)と呼ばれるようになった。

ハサンは山を訪れる客に「この崖から下してあげようか?」と言っては縮み上がらせていたらしい。実際、この崖の底で何百人もの人がアサシン(暗殺)の運命に会ったという。
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しかし、アサシン(暗殺者)には気の毒だが、今回、私は山岳道具を準備しているし、殺人者ハサンの代わりにヒマラヤ登山の経験者が付いてくれている。
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その日の夕方、洞窟で焚き火をした。きっと昔、ハサンもここで恐怖に満ちた計画を同志と語ったに違いない。
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明日はゾロアスターの最初の炎が灯されたタクテ・スレイマンTahkt-e Suleiman、つまり「ソロモンの王座(throne)」と呼ばれる場所に行く。
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目的地が見えてきた!
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伝説によればソロモン王が杖でこの地を突くと直ちに湯気(ゆげ)と共に泉が湧き出たらしい。おかげでシバの女王は温泉につかることが出来た。
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しかし別の伝説もある。

ゾロアスター寺院が泉のほとりにあるのだ。
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求道者(ミスティックmystic)ゾロアスターが生まれた場所だと考えられている。
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この堀の中でゾロアスターの炎が燃え始めたという。
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マジ-と祈祷師が呼ぶ永遠の炎Magic flame・・・マジックの語源にもなった。
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ユダヤ人の王家と4つの宗教(注1)の神話が出現した所でもある。
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(注1)4つの宗教とはゾロアスター教、ユダヤ教、キリスト教、イスラム教です。

3人のマジ-(祈祷師・預言者)が新しく生まれる子供を探して星に導かれながら旅立った所でもある。星は、彼等をベツレヘム(注2)に導いた。神の子でイスラムの偉大な預言者でもあるジーザス、つまりイエス・キリスト、の誕生に立ち会うのだ。
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(注2)Wikiベツレヘム:
ベツレヘム(Beyt Leḥem「パンの家」の意)は、パレスチナのヨルダン川西岸地区中央に位置し、首都エルサレムの南に隣接する人口2万5千人の都市で、パレスチナ自治区にある。経済は主に観光で成り立っている。世界遺産の降誕教会Church of the Nativity(キリストが地上に降りてきた(生まれた)場所)がある。
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私の旅はさらに続く。旅につれ少しづつ昔に戻っていく気分だ。一説によると、この辺りのどこかで歴史が始まったらしい。
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ここが「エデンの園」だと言うのだ!アダムとイブが「ここがエデンの園だ!パラダイスだ!」と言ったとしたら、彼らはきっと戯(たわむ)れで言ったのに違いない!
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(mh:エデンの園だったと言われる場所は中近東に4,5箇所はあるようです。全ての人間(キリスト教の信者限定?)の先祖となるアダムとイブが実在していたかどうかは別にして、神話「エデンの園」の元になる場所は、恐らくどこかに在ったと思われます。神話は作り話が多いが全て嘘ということは少ない、という法則がありますから。)

ここがエデンの園なんて、そんな馬鹿な!と思いながらカーブを曲がると、その先に村が現れた!
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岩に掘られた住居群だ!
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溶岩台地に円錐状の岩山が乱立している!
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住居が岩山に掘られている!(mhトルコのカッパドキア風です)
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村の名はカンダバン。地面に掘られた場所、という意味らしい。
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エデンの園とは言い難い所だ。しかし、ここにはエデンの園から水が流れていたという。
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住民の先祖は蛇に導かれてやってきたらしい。
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どんな家か中を見たくなった。
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男が家の中を見せてくれるという。
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親切にも食事に招待してくれたので夕方、もう一度でかけることにした。
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仲間の牧夫(シェパード)も集まって宴会が始まった。オーストラリアでは羊が多い、何百万の何百万(注3)もいる、と言ったら皆が驚いてくれた。
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(注3)millions of millionsと言っていましたが、百万の百万だと10の12乗ですから、え~と・・・兆になりますね。ネットで調べたらオーストラリアの羊の数は概略1億匹で中国(1億5千万匹)についで世界2位のようです。因(ちな)みにオーストラリアの人口は2千万人です。

しかし、彼らが単なる羊飼いではなくミュージシャンだったのには驚いた!
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エデンの園のイメージからはほど遠かったがイランの魂の中心に近づいた気がする。しかし、更に近づくためには旅を続けねばならない。

次の目的地は美しい町イスファハーンIsfahanだ。そこで戦闘士たちとの約束がある。
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アレキサンダー大王、成吉思汗(ジンギスカン)、マルコポーロも歩いた道を南に下る。
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イランの中心、イスラムの華麗な聖地、のイスファハーンに着いた!
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イランの文化の中心、魂の源だ。
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世界で一番広いイマーム広場(王の広場)。
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広場を囲む建物の中を歩いてみた。外観は昔と変わっていない様だ。
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バザールでは何世紀も続いてきた方法で銅の器を叩き出している。
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世界遺産のモスクの大きさには驚かされる。26年かけて1638年に完成したらしい。
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「ズッカーナにようこそ!」ズッカーナとは「力の家」という意味だ。
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何千年もの間、イランの男たちは体を鍛(きた)え、神に近づこうとしてズッカーナに集まった。
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しかし、ここはジムではない。申し込めば直ぐメンバーになれるというわけではない。1カ月間、見学し、瞑想してから、誰の弟子になるかを決めるのだ。イスラム固有の軍事訓練のような性格もある。ここでの指導者は腕力だけではなく精神的なリーダでもあるのだ。

この棍棒はギャオと呼ばれる。腕力、体力を付ける道具だ。
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イラン・スタイルのレスリング
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私もレスリング・チャンピオンのマーシャンから兆戦を受けた。これを逃げては男ではない!
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彼は私に恥をかかせないよう気を使ってくれた、床に転がされる前にタオルが投げ入れられてドロー(引き分け)だ。

翌日マーシャンが私をもう一つのイスファハーンの伝統の場所に招待してくれた。この橋を通ってそこへ行く。
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橋の向うに渡るのではない、橋の中に行くのだ!
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そこにはティー・ハウスがあった。
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引退したレスリング・チャンピオンたちが過去の栄光を語り合って寛(くつろ)ぐ所だ。
紅茶を飲む時は、先に砂糖を浸して口に放り込んでから飲むのが習慣だ。
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そのうち、水タバコ「フッカー」が到着した。
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イランには古いことわざがある。「もし神を見つけたいのならフッカーの中を見ろ!」

しかし、それが本当だとは信じがたい。いつもは煙草を吸わないので頭が痛くなった私は外の風に当たることにした。
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イスファハーンを立つ前に寄りたい所があった。近くの岩山だ。
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登るのはきついがその価値がある。見晴らしは最高だ!それにゾロアスターを実感できる所がある。
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古代の寺の跡だ。
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イスラムが生まれた時よりも古い時代の世界に私は引きずり込まれていく。
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ここでも神聖な炎が燃えていた。
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いよいよゾロアスターの源となった炎が何千年も燃え続けている場所に行くのだ。

翌日、まずペルセポリスに向かった。イスファハーン南東の遺跡で、ペルシャ帝国の首都だった所だ。
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ペルセポリスはギリシャ語で、古代ファージ語ではパーサーと呼ばれていた都市だ。
王宮跡には70フィート(21m)の石柱が残っている!
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2千4百年前、上下水道が完備され、世界最大の図書館もあった。
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ここから世界の果てまで手紙を送り届けることも出来た。
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だからアレキサンダー大王は紀元前3世紀にパーサーを破壊したのだ。

しかし、私がここに来たのは、ペルセポリスが国家の重要な宗教だったゾロアスター教の中心地だったからだ。岩山に掘られた寺院がある。行ってみよう。
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信者たちがダリアス大王の墓の前で祈りを捧げていた。
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羽根の付いたものがゾロアスターの印だ。
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こうした宗教儀式は最近まで禁止されていた。
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祈りの中心にはいつも炎がある。何故、炎を置いて祈るのか?

「世界の中心は太陽だ、炎は太陽のシンボルだ、世界を照らすものだ。光は幸せの象徴だ。」と信者の一人が言った。
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とうとう炎の人々(People of Flame)を探し当てた。しかし、もっと古い時代から灯(とも)し続けられている炎そのものに出会いたかった。数千年前、ゾロアスターによって灯された炎だ!そのためには、更に東に旅をしなければならない。
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マルコポーロも通った道を辿るのだ。その道を行くなら駱駝でなければいけない!

21世紀にいる、ということを忘れてしまう。もしもマルコポーロが生きていたら、この谷が昔のままの姿を残していることに驚くだろう。
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目指す先はチャク・チャクだ。
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やっと目的地に着いた。大きな岩山の裾に寺院が張り付いて造られている。
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この階段通路を登りきった洞窟の中に寺院がある。
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そこが旅の終点だ。神聖な炎を見ることが出来る場所だ。
手と顔を洗い清め、靴を脱いで寺院に入っていく。
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奥には炎が灯されている!
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旅の目的だった神秘で神聖な炎だ!
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人々が炎の周りで祈りを捧げている。
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辺りには祈りが満ちている。祈りの言葉の意味は分からない。しかし人々の顔を見ていれば凡そ推察がつく。

私も炎を見つめながら祈りを捧げた。2千5百年の間、蝋燭(ろうそく)から蝋燭に、薪(まき)から薪に伝えられ、一度も消えたことがない神聖な炎。ゾロアスターが灯した最初の炎だ。
私は今、神が与えてくれた贈り物の炎を見つめているのだ。
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炎を見つめながら、今まで消えることがなかったこの炎の価値を最初に創造した男のことを考えていた。

キリスト教、イスラム教、ユダヤ教などの宗教が生まれる前、世界で最初の唯一の絶対神を見た男がゾロアスターだった。天国と地獄、救世主、最後の審判、この世の始まりと終わり・・・彼はそれらをこの炎の中に見た。永遠に、世界の終わる日まで燃え続けるこの炎の中に!
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(完)
Iran - People of the Flames Zoroastrians(2001)
https://www.youtube.com/watch?v=iPLXnteRDO4
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